ファスナ付け製袋機械
     
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   物品収容袋

     <図2>


         * 完全密封袋を容易に開封することの出来る袋 *


【書類名】   物品収容袋 (特許出願済み) 

      三方シール、サイドシール、ボトムシール、ファスナ付け袋の
      開封部を容易に開封することの出来る袋を考案いたしました。
      上記袋を使用される場合は、弊社にご相談下さい。

【発明の名称】 物品収容袋

■ 要約 ■

【課題】
 切り込み線を有する物品収容袋において、袋内部を完全に密封する。

【解決手段】
  フィルム部材によって形成され、互いに重ね合わされた状態で 両側部 どうし、及び 底部6が連結されることにより、袋体を構成する第1パネル1
及び第2パネル2と、第1パネル1における上部寄りに形成された開封用の
ミシン目4と を備えた物品収容袋A1であって、第1パネル1には、ミシン目
4を密封状態で覆うテープ材5が設けられている。

【選択図】 図2




   ファスナ付け製袋機械
          <図2>


【書類名】   ファスナ付け製袋機械 (特許登録済み)

      三方シール、サイドシール、ボトムシール機械のファスナ付け
      自動製袋機械のファスナ付け装置の特許登録を致しました。
      今後 上記機械において、ファスナ付け装置を使用される場合は
      弊社にご相談下さい。

【発明の名称】 製袋機械

■ 要約 ■

【課題】
 フィルムに対してファスナを適切に接合することが可能な製袋機を提供すること。

【解決手段】
  フィルムFmに雄ファスナFsmおよび雌ファスナFsfからなるファスナを接合することにより、ファスナ付き袋を製造する製袋機Aであって、フィルムFmを送り出すとともに、フィルムFmと重なる領域においてフィルムFmの送り方向Fdに沿って雄ファスナFsmおよび雌ファスナFsfを並行に送り出す送り手段1と、送り方向FdにフィルムFmと雄ファスナFsmおよび雌ファスナFsfとが送られる間に、フィルムFmと雄ファスナFsmおよび雌ファスナFsfとを接合する接合手段2と、を備えている。

【選択図】 図2



   製袋機械用インライン穴開け装置用キリ


 

【書類名】   製袋機械用インライン穴開け装置用キリ 

     空気穴開けキリ、吊り下げ袋用穴開けキリを、安価にて大量
      生産いたしました。
      精度向上により、従来のキリと比較に成りません。
      他社製袋機械にも使用できます。

  < 規格穴径>   0.8mm,1mm-10mm迄1mm間隔,
            3mm以下は、穴カスの強制排気なし
            上記以外の特殊穴も製作いたします。 
             
            20mm,30mm,の大穴、Vノッチ、楕円形、
             トンボ穴、手提げ穴
                
            熱シール用熱穴等の特殊も製作いたします。
   
            別製特殊穴開け装置も製作いたします。



     
シールテスト機械
     
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   シールテスト機械

 

【書類名】   シールテスト機械 

【使用方法】 製袋のシールテストを行います。
          シール不良、ピンホール、破袋時間、破袋圧力、等を検出
          いたします。

  < 測定圧力 >     5 Kg - 130 Kg
  < 耐久測定時間 > 0 秒 - 480 時間
  < 測定物寸法>   180 × 270 × 100 mm 
  < 使用電力 >    移動可能、バッテリ使用
  < 仕様 >       
  < 測定圧力 >    手回し式
               圧力式測定機
  < 測定時間 >    レジタルタイマー方式   
  < 定価>        94,500円 (荷造り運送費別)

  ■使用例■
   シールテスト結果報告書
  < 測定日 >      平成22年2月25日
  < 測定物名 >     キョウエイ使用袋
  < 測定圧力 >     40 Kg
  < 測定時間 >    45 時間
  < 測定結果 >    測定時間内、
               空気漏れ、破袋はありません。
             以上、報告を添え付けます。


   インパルスシール機械

           

【書類名】   インパルスシール機械 

【使用方法】 袋のトップシールに最適です。          

  FS 315型
   
  < 定価>        47,000円

 

 


   印刷位置合わせ装置

 


[ 符号の説明 ] 1 : 印刷物A
           2 : 印刷物B
           3 : 第1繰り出し機構
           4 : 第2繰り出し機構
           5 : 第1センサー
           6 : 第2センサー
           7 : 印刷物A,B完成品
             
           A : 印刷物A
           B : 印刷物B
           D : 第1繰り出し機構用モーター
           E : 第2繰り出し機構用モーター

 

【書類名】     要約書 

要約書】 

【発明の名所】 印刷位置合わせ装置 (特許出願済み)

【課題】
 材質の異なる長尺印刷物二枚、または数枚同じ印刷位置にて、合わせ
重ねることが困難である。
 異なる長尺印刷物二枚、または数枚同じ印刷位置にて、合わせ重ねるために、長尺印刷物を長手方向と平行二つ折り、または三つ折りにする方法を用いている。

【解決手段】
  解決手段として、第1繰り出し機構と第2繰り出し機構を設け、さらに 第1印刷位置を第1センサーにて検出して、第2印刷位置を第2センサーにて検出する機構を設ける。
 第1繰り出し機構と第2繰り出し機構を同回転機構とする、さらに 第1センサーと第2センサーの検出が異なる検出によって第2繰り出し機構の回転機構を加減速させて印刷位置を調整する機構を設ける。
 本発明は、異なる材質、または異なる印刷物を同位置に合わせて製袋、巻き取りを行う機構である。


 



     
開閉自在袋
     
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   開閉自在袋の特徴 A (キョウエイバッグ)

 

【書類名】   手提げ袋 (特許出願済み) 

【使用方法】 手提げ袋,チャック付き袋代替え

【課題】
 従来の手提げ袋において、封緘作業として、ポリチャックが貼り付けられているものが多く見られる。
しかし、商品挿入口に封緘用の手段を施した袋が見あたらない。
商品を袋挿入後封緘することが容易でない。
輸送中の蓋があき挿入物が漏れ出す事がある。
封緘を容易にすることの課題。

【解決手段】
  袋部内部に粘着剤を塗布する、粘着剤塗布面に剥離テープを貼り付ける
粘着剤塗布面上であって、袋部中央に手提げ孔を開ける。
商品挿入後手提げ孔より、袋側に折り曲げて 手提げ孔部の剥離テープを剥がし、他方の手提げ孔部に接着させる。

[ 図の説明 ]    3 : 粘着剤塗布面
             4 : 剥離テープ
             5 : 手提げ孔


  開閉自在袋の特徴 B (キョウエイバッグ)

  
  


書類名】    包装用袋 (特許出願済み) 

【使用方法】 蓋付き袋,
          野菜用袋(防曇フイルム、なすび、キューリ、ミニトマト、豆類)
          冷凍魚 (ひもの)
          その他のかさばる商品,チャック付き袋代替え

【発明の特徴】
 本発明の最大の特徴は下記のとおりである。
上部蓋部の折り曲げ部に挿入商品が収まり商品のはみ出すことがない。
輸送中に袋部より、挿入商品は、第1パネルと第3パネルに挟まれているため、袋より漏れ出す事がない

【課題】
  従来の包装用袋において、 封緘作業として 粘着剤塗布面に貼り付けられた剥離テープを剥がし、蓋部を折り曲げて、粘着剤塗布面を袋部外面に圧着させて封緘する。
  上記封緘作業において、蓋部を折り曲げて圧着させる作業工程を無くすることの課題。
 上記蓋部の折り曲げ方法によって、粘着剤塗布面袋幅よりはみ出し、他の物と接着する事故を無くする課題。
 輸送中に蓋部が粘着剤塗布部の封緘圧着不足による自然開封を防止することを課題とする。
 輸送中の蓋があき挿入物が漏れ出す事がない。
 開封を容易に開封することの課題。

【解決手段】
  蓋部が第1パネルと第2パネルの間に挟まれているため、蓋部の自然開閉が起こらない。
第1パネルの上部を第2パネルの上部より上方に延ばし蓋部第3パネルを設ける。
上記第3パネルの外面に袋幅方向に粘着剤を塗布する、さらに 粘着剤塗布面に剥離テープを貼り付ける。
さらに 開封の手段として、第1パネルと第3パネルの境界に開閉用の切り取りミシン目を形成する。
開封の手段は、封緘部に粘着剤を使用しているため、開閉自在である。

【選択図】


[ 図の説明 ]    3 : 折り曲げ蓋部
             4 : 粘着剤塗布面
             5 : 剥離テープ
             6 : ミシン目部
             7 : 商品
 


   開閉自在袋の特徴 C (キョウエイバッグ)
 


【書類名】   包装用袋 (特許出願済み)

【使用方法】 蓋付き袋,野菜用袋,冷凍魚,その他の冷凍品,
          チャック付き袋代替え

【課題】
 従来の包装用袋において、封緘作業として、粘着剤塗布面に貼り付けられた剥離テープを剥がし、蓋部を折り曲げて、粘着剤塗布面を袋部外面に圧着させて封緘する。
 上記封緘作業において、蓋部を折り曲げて圧着させる作業工程を無くすることの課題。
 上部蓋部の折り曲げ方法によって、粘着剤塗布面袋幅よりはみ出し、他の物と接着する事故を無くする課題。
 輸送中に蓋部が粘着剤塗布部の封緘圧着不足による自然開封を防止することを課題とする。
 輸送中の蓋があき、挿入物が漏れ出す事が無い。
 開封を容易に開封することの課題

【解決手段】
  蓋部が第1パネルと第2パネルの間に挟まれているため、蓋部の自然開閉が起こらない。
第1パネルの上部を第2パネルの上部より上方に延ばし蓋部第3パネルを設ける。
上記第3パネルの外面に袋幅方向に粘着剤を塗布する、さらに 粘着剤塗布面に剥離テープを貼り付ける。
さらに、開封の手段として、第1パネルと第3パネルの境界に開閉用の切り取りミシン目を形成する。
上記第3パネルを第1パネルと第2パネルの間に挟まる方法で折り曲げる。
開封の手段は、封緘部に粘着剤を使用しているため、開閉自在である。
輸送中に袋部より、挿入商品は、第1パネルと第3パネルに挟まれているため、袋より漏れ出す事が無い。

【選択図】

図 4
図 5


     密封式開閉自在袋の特徴 D (キョウエイバッグ)

 


【書類名】   密封式開閉自在袋 (特許出願済み)

【使用方法】 三方シール式チャック付き袋代替え,
         薬品袋,食品袋,米袋,菓子袋,
          その他チャック付き袋代替え

【課題】
 三方シール式チャック付き袋において、完全密封式袋は、商品挿入口を熱シールを行い、封緘部を開封するために、ミシン目より開封する。
しかし、開閉部のミシン目より空気が入り完全密封には成らない。

【解決手段】
  本袋は、フイルムの裏側の袋部に袋幅方向にミシン目を加工する、
裏側フイルムの蓋部外側に粘着剤を塗布する、前記塗布面がミシン目を覆い被せる方法でフイルムの裏側を外側に折り被せる。
フイルムの折り返し部と表側フイルムの間より商品を挿入する、
挿入後挿入部を熱シールを行う。
袋内部は、熱シール部によって、完全密封状態である。ミシン目部は粘着剤塗布面にて密封状態である。
開封時は蓋部の粘着剤塗布面を剥がしミシン目部を開放する。
商品取り出し後は、粘着剤塗布面にて、再度封緘する。


[ 図の説明 ]    3 : 粘着剤塗布面
             4 : ミシン目
             5 : 商品挿入口
             7 : 熱シール部